2026年1月5日月曜日

Magic XPiサービスが起動しない

現象

Magic XPiサービスが起動しない

 

原因

runtime\magic_xpa\magic.iniのファイル数が0

 

対応

magic.iniのバックアップから復旧後、サーバ再起動

 

今までmagic.iniのファイル数が0になったことが無いのでビビリまくりました。

magic.iniの設定ファイルはファイル名を変更してバックアップが必要

バックアップは不具合が有った時に助かります 


2025年12月5日金曜日

Zed Editorが優秀

 Zed Editorが優秀です。

Sakura Editorと秀丸と同じくらい 軽い

サクサク動作すると作業が 捗れば良いのですが

頭の中はシングルタスクで処理ギャップが発生しています。

Visual Studio 2026でAI機能でTabを許せば半自動コーディング

定型処理はAIは強いのを確認した今日でした。

 

 

PCのM2.SSDがご臨終

PCのM2.SSDがご臨終

1年前にもM2.SSDが壊れた

熱処理対策が悪かったのか?それとも寿命 5年使ったから?

2020年からテレワークが始まって 5年目 PCも5年くらいで買い替えが必要?

React NativeのAndroidのBuildを行ったら30分かかった

流石に新しいPCが欲しくなりました。

今はメモリが高いので、安くなった時に考えます。

2025年11月27日木曜日

NetSuiteの送信 RestSharpを使用

NetSuiteの送信でRestSharpを使用しました。

最初、NetSuiteの接続が分からなかった。

相手から指定されていたのを見逃していました。

OAuth1.0とMHAC-SHA256の仕様

OAuth1.0の場合、SHA1が標準らしく、NetSuiteの送信しても

901のエラーが発生して送信出来なかった。

RestSharp version 108以降は SHA256に対応したそうで

明示的に指定すれば NetSuiteの送信出来ました。

ソースは以下

                var authenticator = OAuth1Authenticator.ForProtectedResource(
                    consumerKey,
                    consumerSecret,
                    accessToken,
                    accessTokenSecret,
                    OAuthSignatureMethod.HmacSha256
                );

                authenticator.Realm = realm;

                var options = new RestClientOptions(apiurl) {
                    Authenticator = authenticator
                };

                using (var client = new RestClient(options)) {
....

                }

 

                    OAuthSignatureMethod.HmacSha256
 SHA256を指定すればOKでした。

この設定が分からなくて、1日右往左往しました。

Gemini, Grok, CoPilot  どれも指摘しなかった。

Githubの変更履歴から情報を取得しました。

ちなみに OAuth1.0 + SHA256に対応しているライブラリは

RestSharpのVersion108以降 又は Chilkat コチラは有料でした。

OAuth1.0を使用するなら OAuth2.0を採用するので OAuth1.0+SHA256の

採用案件は今後ないかなぁ。 

 

 

2025年11月7日金曜日

2025年10月28日火曜日

無料のAI grok

 web画面だと無料なAI grok

無料なので、じじぃには十分です。

2025年10月16日木曜日

MAGICはMultiPratform

 巷でいう dbMAGICは昔からMultiPlatform

最近、ReactNativeで Android用と iOS用アプリを作成したが

One Source MultiPlatformが如何に管理が楽になることが実感出来た。

 でも、Android, iOSのアプリの場合、不特定多数になるから

ライセンス料がネックになる。

Android、iOSで國愛アプリに場合はサーバライセンスだけとかじゃないと

それと画面周りのUIが乏しいから、新規アプリは難しいと感じました。

OSSでdbMAGICのような MultiPlatformって、無いんだよな

理想は Genexusのような、One Source MultiPlatformを

dbMAGICのone sourceから MultiPlatformにソース変換

各PlatformのProjectを作成してくれると嬉しい

Microsoftの.Net MAUI 、  JetBrainの KMP など、各Platform用Projectを

作成する開発ツールは存在する

昔は Windows , Mac, Linux のDeskTopが主流だったが

現在は DeskTopは Webでカバー

Androidと iOS用 アプリでMultiPlatform

 

昔、富士通関連でTOYOTAのシステムをBiz Browserで構築していたけど

Biz Browserの開発環境が理想的 One Source Run Anywhere

この先、One Source Run Anywhereが実装出来ないと生き残れないような感じ