2026年7月22日水曜日

Magic XPi 4.14.1 RedHatのインストーラーが欲しい

Magic XPi 4.14.1 RedHatのインストーラーが欲しい

動作環境では Ubuntu or RedHatと記述があったが

downloadサイトでは Ubuntu用インストーラーしかなかった。

導入先のコンプライアンス的にサポート無しOSは無理なので

RedHatになったが、インストーラーが無かった。

RedHatにdpkgをインストールして動作させようとしたけど

敷居が高かった、epel (Linux標準パッケージ)からインストールしたけど

Ubuntu用のインストーラーがRedHatのdpkgをうまく認識しなかった

Ubuntuのインストーラー作業中、curlが無くて、インターネットからDL出来なくて

インストーラーがLoopする箇所があった。

実行OSをLinuxにして、分散処理を行う発想は悪くない

Dockerを使用した、AppRunnerもしくは AzureのWebアプリくらいまで

アプリを仮想しないと仮想の恩恵が無い

アプリ仮想化での運用って、まだ夢物語なのかも


2026年7月7日火曜日

もう食べ放題は無理

50才を超えて、食べ放題は無理を感じています。

とある、道の駅のシャトレーゼのカフェでケーキ1つとコーヒーで

十分満足しました。

千円あれば十分満足です。

千葉にある2千円のシャトレーゼ食べ放題は魅力的ですが

程々に食事するのが良いということで

2026年6月20日土曜日

MAGIC XPi 4.14.1のIMM VHDX インストールは失敗する

MAGIC XPi 4.14.1のIMM VHDX インストールは失敗する

日本語インストール版にはVHDXのインストールは対応していないと記述してある。

確かにVHDXのインストールをすると、VHDXのコピーで失敗する。

面倒になって、downloadサイトでXPi 4.14.1の前のversionをDLしようとしたら

IMM Installer 4.14.1 - Hyper-V Windows

むむむ? XPi 4.14.1のセットアップファイルしか見てなかった。

一日中 XPi 4.14.1のIMMがインストール出来ないと悩んだオイラは間抜けでした。

 

2026年6月15日月曜日

PowerShellに移行 VBA or Access

 VBScript or Accessの移行先にPowerShell

 

最近、AccessをPowerShellに移行したけど

MS SQL ServerのデータをTab形式のファイル出力は簡単に出来た

 

2026年5月21日木曜日

メールの信頼性

 最近、フィッシングメールが増えてきた。

24時間以内とか、48時間以内に内容確認

または2=3日以内に支払い完了してくださいとか

固定電話にかかってくる電話が詐欺と勧誘しかなくなった

固定電話は初期値で留守番電話になった

メールもホワイトリスト以外は迷惑メールになりそうです。

 メール振り分けとかにAIを導入して自動化したサービスってないのかな?

2026年4月22日水曜日

PHP , React 更に簡単なFrameworkが欲しい

PHP , React 更に簡単なFrameworkが欲しい

PHPなら安いHostingでOK 運用も楽なのですが、自分にとってPHPが難しい

ReactはUIは分かりやすいが、BackendはC#の方が楽

backendならC#の方が読みやすい

C#でReactのようなUIがあれば、全てC#で済むのにと思う 

App Runner

2000年位にOSの仮想化が始まり Citrixを利用してアプリのサービス化

2013年 Dockerが生まれ、コンテナという概念が生まれた

App Runner Dockerのコンテナを運用する を使用すれば

コンテナからはOSの面倒から解放される 運用周りを気にする必要が無い

アプリからすればアプリだけに注力すれば良いので助かるが

AWSがApp Runnerのサービスを中止するという

Sakura Internetは App Runnerがある 国産頑張ってほしい