2026年10月19日月曜日

立山キャニオンルート

 2年前に立山アルペンルートを旅行しましたが

2026年10月1日から遂にトロッコ電車に通じるキャニオンルートが解禁されました。

2026年 分は完売だそうです。

来年2027年の6月で行けるか?画策中です。

 

鬼怒川温泉

いつも車の移動で旅行していたので、たまには電車で移動したいと思いたって

スペーシアXにも乗りたいということで、鬼怒川温泉へ

しかし、すべて電車だと帰りのバスが無くなったので、埼玉の春日部まで車でGO

外環道の料金がもう少し安くなったら嬉しい、田舎の道16号で2時間、高速で1時間

春日部駅に初めて行きましたが、大きい駅でした。

予約席っていいです、座っているだけで移動する電車って素敵!

結局、寝ていましたが、お菓子や小説を読むなどのんびり出来ました。

鬼怒川温泉に着いたらライン下り、1か月後の紅葉だったら、もっと綺麗とは

思いましたが、十分自然の中で楽しかったです。

その後、お昼を食べてからロープウェイに、山頂のお猿さんと景色に癒されました

かみさんご要望の日帰り温泉に入ってから、最終のスペーシアXで春日部に帰りました。

 Flying Gardenご当地レストランを16号で見つけて、夕食を食べました。

東京、神奈川は、Flying Gardenが無いので、滅多に来ないので一期一会的な感じです。

東武鉄道さん、鬼怒川ライン下りなど、旅行に関わってくれた人々に感謝します。 

 

2026年10月16日金曜日

思っていたのが出た OSS Office スイート

OSS Officeスイート

誰かがAIに食わせて、Zedと同じ Rust+GPUIで 作るんではないか?と思っていたら

Ibisが作成 Ibis Office AGPL-3.0

実行速度はZedで折り紙付き

今まで実行速度を稼ぐためにC言語、C++言語を使用していたが

メモリ安全(セキュリティー)の概念は入ったRustを使い始めた

ZedもMacOSからWindowsに移植されて利用者数を増やしている

Zed、Iris Officeなど、キラーアプリが出ることは、凄いことだと思います。

2026年10月5日月曜日

OSSをAIが食べて、別ライセンスになる

 OSSをAIが食べて、別ライセンスになる

今までは、同じプログラム言語、修正分は公開するGPLで、修正分は公開されていたが

AIに全て食わせて、別プログラム言語で、別ライセンスで公開する

今までは、人が膨大ながトランスパイラ 出来ないなら問題無しだったが

AIがトランスパイラを行った場合、別プログラム言語ならライセンスはどうなるのだろう?

別プログラム言語なので、アーキーテクチャだけ 拝借となる

同じサブルーチン、同じ変数だから同じ派生商品として扱うのは、難しくなりそうです

今後、どうなるんだろう

 

PDF ReaderをSumatraPDFに変更

PDF ReaderをSumatraPDFに変更

今まではX-change PDFにしていたが、PDF Readerしか使用していないから

OSSのSumatraPDFに移行しました。

PDF Readerしか使用していないのに 1.8Gのdisk容量、Editor機能も不要

MarkDown もしくはRich Textで文章を作成するのは十分 

 

2026年9月2日水曜日

何故 C言語は置き換え出来ないか?

何故 C言語は置き換え出来ないか?

脱・C言語”を狙う開発者が「Cの代替言語を作っても失敗する」と断言するワケ

Javaが流行った理由など、この考察が素晴らしい

キラーアプリもしくはキラー機能が無いとみんな使わない

最終的には、みんな楽したいんです


電車で旅行したい

 電車で旅行したい

何時も自分が車を運転しているので、電車で旅行で楽したい

前から乗りたかった、スペースアX

期間限定で八王子発があったのですが、現在は無し

浅草まで簡単に行けないので、八王子発のむさしの号で大宮から春日部でスペースアXに

乗り換え1回でスペーシアXに乗れる

電車に詳しい息子がルートを提案、助かりました