とあるプログラムのpackageをnuget経由でversionUPしました
ロジック変更しなかったので、exeだけ入れ替えしたのですが
実行するとエラー終了しました。
App.Configには、runtimeセクションにpaclageのversionも指定していたのを
忘れていました。
nugetでversionUPを行った時には
プログラム入れ替え時にApp.Configの version設定の変更を忘れずに
とあるプログラムのpackageをnuget経由でversionUPしました
ロジック変更しなかったので、exeだけ入れ替えしたのですが
実行するとエラー終了しました。
App.Configには、runtimeセクションにpaclageのversionも指定していたのを
忘れていました。
nugetでversionUPを行った時には
プログラム入れ替え時にApp.Configの version設定の変更を忘れずに
リーダーの在り方
部下に指示して責任を取ってくれる人
部下が安心して働ける環境を作る人
2026年の衆議院選挙もリーダーがしっかりしたからだと思う
世の中に平等は生まれた時と死んで逝く時だけ
それ以外は周りの環境に影響されるが 日本ほど安全な国は無いと思う
じじぃになって周りの人に感謝することが多くなった
お天道様が見てる、良い言葉だと思う
自分勝手になりそうな時、 自分の心に問い合わせすれば、良心が答えてくれる
神様は決して見放さない、良心の中に一緒にいてくれる
2年前に20年前に作成されたシステムのMigrationを行った
Pervasiveで動作していました、ご苦労様です
最近の案件で dbMAGIC v7でOracleからSQL Server にDB変更
システム稼働から30年、Migrationは行わないとか
今まで大きな不具合無しで稼働していたこと、本当にご苦労様です
とある外資系のERPがSAPに変更になったが
製品管理とかは、dbMAGICで現場の人が2000年にシステム化
上層部ではdbMAGIC廃止という声が有ったがSAPではカバーしきれない部分が多いので
今回もdbMAGICを使用することになった
現場の人がdbMAGICで作成したシステムを少しずつ改善して使っていくのが
最終的には一番安上がりじゃないかと思う
現象
Magic XPiサービスが起動しない
原因
runtime\magic_xpa\magic.iniのファイル数が0
対応
magic.iniのバックアップから復旧後、サーバ再起動
今までmagic.iniのファイル数が0になったことが無いのでビビリまくりました。
magic.iniの設定ファイルはファイル名を変更してバックアップが必要
バックアップは不具合が有った時に助かります
Zed Editorが優秀です。
Sakura Editorと秀丸と同じくらい 軽い
サクサク動作すると作業が 捗れば良いのですが
頭の中はシングルタスクで処理ギャップが発生しています。
Visual Studio 2026でAI機能でTabを許せば半自動コーディング
定型処理はAIは強いのを確認した今日でした。
PCのM2.SSDがご臨終
1年前にもM2.SSDが壊れた
熱処理対策が悪かったのか?それとも寿命 5年使ったから?
2020年からテレワークが始まって 5年目 PCも5年くらいで買い替えが必要?
React NativeのAndroidのBuildを行ったら30分かかった
流石に新しいPCが欲しくなりました。
今はメモリが高いので、安くなった時に考えます。
NetSuiteの送信でRestSharpを使用しました。
最初、NetSuiteの接続が分からなかった。
相手から指定されていたのを見逃していました。
OAuth1.0とMHAC-SHA256の仕様
OAuth1.0の場合、SHA1が標準らしく、NetSuiteの送信しても
901のエラーが発生して送信出来なかった。
RestSharp version 108以降は SHA256に対応したそうで
明示的に指定すれば NetSuiteの送信出来ました。
ソースは以下
var authenticator = OAuth1Authenticator.ForProtectedResource(
consumerKey,
consumerSecret,
accessToken,
accessTokenSecret,
OAuthSignatureMethod.HmacSha256
);
authenticator.Realm = realm;
var options = new RestClientOptions(apiurl) {
Authenticator = authenticator
};
using (var client = new RestClient(options)) {
....
}
OAuthSignatureMethod.HmacSha256
SHA256を指定すればOKでした。
この設定が分からなくて、1日右往左往しました。
Gemini, Grok, CoPilot どれも指摘しなかった。
Githubの変更履歴から情報を取得しました。
ちなみに OAuth1.0 + SHA256に対応しているライブラリは
RestSharpのVersion108以降 又は Chilkat コチラは有料でした。
OAuth1.0を使用するなら OAuth2.0を採用するので OAuth1.0+SHA256の
採用案件は今後ないかなぁ。