2015年8月28日金曜日

MAGICからの印刷でPDFファイルに変換する

MAGICからの印刷でPDFファイルに変換する

前にXPSからPDFに変換していたが
Windows10からPDF writerが標準で付いてきた
それと、PDF Viewerも標準なので、PDFに関してはOS入れたら
PDF環境はOKになっている。

MAGICからでは、印刷のIOテーブルから式でファイル名を指定すればOK



【C#】文字列の先頭や末尾

var value = "ABC123";

if (value.StartsWith("A"))
{
  Console.WriteLine("先頭がA");
}

if (value.EndsWith("3"))
{
  Console.WriteLine("末尾が3");
}

2015年7月28日火曜日

IIS 7以上でクラシックASPの詳細なエラーを表示する

IIS7.5以上でクラシックASP(レガシーASP/ Active Server Pages)を実行、エラーが発生した際、規定の設定では詳細なエラーが表示されません。
これはセキュリティ上の理由からだそうです。

これを表示させてやるには、二か所ほど設定を変えてやる必要があります。
※今回、2008 R2上のIIS 7.5で行いましたが、7.0や8.0でも多分同じです。

1) 「ブラウザーへのエラー送信」を有効にする

『インターネットインフォメーションサービス (IIS) マネージャ』から、該当の仮想ディレクトリの設定で、[ASP]->[コンパイル]-[デバッグ プロパティ]-[ブラウザーへのエラー送信]を"True"に変更してやる。



2) エラーページで「詳細なエラー」を選択

[エラーページ]->[機能設定の編集]-[詳細なエラー]を選択する。





以上で、詳細なエラーが表示されるようになります

元ネタ
http://kiyokura.hateblo.jp/entry/20131001/p1

2015年7月27日月曜日

MAGICからの印刷でPDFファイルに変換する

MAGICからの印刷でXPS Writerを使っていたのだが
各端末にXPS Writerを設定するのが面倒になってきた。

MAGICのリッチからはXPSで作成後、GhostXPSで
XPSからPDFに変換するのが楽だと思う。

MAGICからPDFに直接印刷出来ないので、XPSを使っていたのが
Windows10からPDF Writerが標準になるから、XPSも、どうなるか
※SilverLightみたいに、捨て殺しになりそうです。

変換例
C:\gxps-871.exe -sDEVICE=pdfwrite -sOutputFile=myfile.pdf -dNOPAUSE myfile.xps

2015年7月1日水曜日

srvany.exeのレジストリ設定

scコマンドでサービスを作成後
Parametersのキーを追加

AppDirectoryと Applicationを追加する


sc commandで srvany.exeからサービス作成

sc create servicename binPath= "C:\Program Files (x86)\Windows Resource Kits\Tools\srvany.exe"

2015年6月19日金曜日

A-AUTO50 無料のJOB管理

A-AUTOは、昔からJOB管理を扱っているソフトだが
A-AUTO50、50個までのJOBなら無料版が出回っていた