2017年2月10日金曜日

各対応端末ごとに、以下のいずれかのサイズ1枚以上
3.5インチ端末用 4インチ端末用 4.7インチ端末用 5.5インチ端末用
640 x 920 640 x 1096 750 x 1334 1242 x 2208
640 x 960 640 x 1136 1334 x 750 2208 x 1242
960 x 600 1136 x 600

960 x 640 1136 x 640

iPad用 iPad Pro
1024 x 748 2048 x 2732
1024 x 768 2732 x 2048
2048 x 1496
2048 x 1536
768 x 1004
768 x 1024
1536 x 2008
1536 x 2048


Xamarin Forms のdeviceの判別

// 従来のコード(obsolute)
Deviec.OS == TargetPlatform.Android

// これから推奨されるコード
Device.RuntimePlatform == Device.Android
 
元ネタ
 ぴーさんログ

2017年2月9日木曜日

Dapper Micro-ORM

Dapper Micro-ORMをLinq To SQLと比較しました。

結果は、Dapperが2倍速い。

約74万件のレコードを読み込む処理があり
今まではLinq to SQLで処理が遅いと言われていました。

Linq to SQLで約40秒
Dapperでは、約25秒ほどでした。

ここまで、処理速度が違うと、Dapperに乗り換えようと考えてしまいます。

※Linq to SQLだと、DBからClass作成は、Drag and Dropで作成してくれるし
SQL書かなくて良いし、楽出来るんだけど....

Linq to SQLがもっと早くなれば良いんだけど~

2017年2月8日水曜日

.NET Core ORM

.NET Core用のORMを探していたら、.NET CoreのTeam Blogがあった。

https://blogs.msdn.microsoft.com/dotnet/2016/11/09/net-core-data-access/

この中で、Dapperのページを見ると、処理比較があり
.NET Coreでも、EFがあるから、EFで良いかな~と思っていたら
EFって、とっても重たいんですね。

DatabaseからClassを作ってくれる、Linq to SQLが個人的に楽できるから好きだったのですが
この処理比較を見て、愕然としました。

Dapperは、あの有名な StackOvewrFlowが使っている ORMらしいです。

StackOvewrFlowは、ASP.NET MVCを採用しているから
.NET Coreのライブラリも充実していた。


2017年2月7日火曜日

SQL Serverの移行で使用 DatabaseをSQLに変換





スクリプトを出力 -> 出力項目を選択 -> 詳細オプション -> スクリプトを作成するデータの種類を
スキーマ から スキーマとデータ 
に変更する。

2017年2月2日木曜日

MAGIC XPA RIA iOS用アプリ 起動時のurl

MAGIC XPA RIA iOS用アプリ 起動時のurlの設定

%EngineDir%\RIAModules\iOS\Source
settings.properties
ファイルを以下のように修正することでアプリケーションの特性を変更することができます。

URL
特性を空のままにした場合、ダイアログボックスが開き、エンドユーザが
URLを入力する必要があります。

URLに値を設定することで、初期表示 にurl入力が無くなる。

Setting.bundleの、item2に、接続するurlを指定する。

このurlは、外部設定のファイルを指定しました。


MAGIC RIAのセキュリティ設定 暗号化

MAGIC RIAのセキュリティ設定
暗号化

magic.iniの{MAGIC_SPECIALS] のセクション

SpecialClientSecureMessages=Y
SpecialClientCompressMessages=Y